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全量買取制度について
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全量買取制度について


全量買取制度について
再生可能エネルギー源(太陽光・風力・水力・地熱・バイオマス)を用いて発電された電気全てを、一定の期間・価格で電力会社が買い取ることを義務付ける制度のことです。
2012年7月1日に始まりました。

これまでは、太陽光発電によって発電した電気を自宅等で使用し、余った分の電気を10年間固定価格で電力会社に売ることができる制度でした。これは余剰電力買取制度と呼ばれます。


全量買取
全量買取(新制度)


全量買取制度の対象

対象となる再生可能エネルギー

対象となる再生エネルギー


このうち太陽光発電は、10kW以上のシステムに関しては全量買取制度が適用され、
10kW未満の場合はこれまでと同じ余剰買取制度が適用されます。


全量買取制度の買取価格

太陽光10kW以上10kW未満10kW未満
(ダブル発電)
価格37.8円(36円+税)38円(税込)31円(税込)
期間20年間10年間10年間

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